samu board

この掲示板は【凍結】いたしました。今後は、新掲示板をご利用ください。2010/05/03
★新掲示板→ r1:【備忘録】管理人的Blog
★新掲示板→ r6:【OSS】Open Source Software(+ windows?)


kimimaro
Category

Information

Capricious

Excel

OpenOffice

Windows

Linux

Message

samu board は、リードオンリーです。

since:20070215

Links
人気ブログランキング - 36way.net:samu board
ページ:  ┃  記事番号: ( 7 / 41 ツリー ) ←次へ | 前へ→

[39] 【Debian】:“Debian 4.0r4”(etch-and-a-half)をインストール samu 2008/08/05(火) 00:37:24 Linux
[40] 【Debian】:Etch + Iceweasel2(Firefox2) + Flash samu 2008/11/23(日) 14:20:23 Linux
[42] 【Debian】:Lenny + Iceweasel3(Firefox3) + Flash samu 2008/12/18(木) 19:19:37 Linux
[49] 【Debian:Lenny】on Pemtium4 / 2.8GHz, 1GB(RAM) samu 2009/01/04(日) 15:13:33 Linux
[50] 【Debian】EtchとLenny、どっちを選ぶ? samu 2009/01/09(金) 10:59:25 Linux
[104] 【Debian】のサポート周期 samu 2010/01/15(金) 19:32:26 Linux

[39] 【Debian】:“Debian 4.0r4”(etch-and-a-half)をインストール
Linux  samu  - 2008/08/05(火) 00:37:24 -
引用なし
パスワード

▼Debian -- Debian “etchnhalf” インストール情報
http://www.debian.org/releases/etch/debian-installer/etchnhalf

上記サイトから、“debian-40r4etchnhalf-i386-netinst.iso”をダウンロードして「NEC/PC-VE56H35D」にインストールしました。
http://121ware.com/psp/PA121/NECS_SUPPORT_SITE/CRM/s/WEBLIB_NECS_PRO.PRODUCT_ID.FieldFormula.IScript_Prod_Spec_Summary?prodId=PC-VE56H35D

「NEC/PC-VE56H35D」のCPU仕様は本来、“Celeron/566MHz”となっていますが、“Pentium3/800MHz”に換装しました。また、メモリは“PC100/128*2=256MB”が最大とありますが、“PC133/256*2=512MB”で稼動しています。体感速度的にはストレスを覚えない範囲で常用に耐え得る感触です。

以前にも、“Debian 4.0”を“Pentium3/800MHz”なマシンにインストールしていますが[#17]、今回は別の、“Pentium3/800MHz”なマシンということになりますね。


[#17] “Debian 4.0”     75秒(“Pentium3/800MHz,PC133/512MB”timeout:5秒含)/カーネル 2.6.18
今回→  “Debian 4.0r4”    81秒(“Pentium3/800MHz,PC133/512MB”timeout:5秒含)/カーネル 2.6.24

↑起動時間の手動な計測結果からすると約6秒の誤差が生じていますが、この差が、手動の誤差なのか、マザーボードの違いによるものなのか、“Debian”のバージョンの違いによるものなのかは分かりませんが^^;、今回の環境のほうが“時間が長い”という点は頷けますね。(いずれも、KDE 3.5.5です)

▼Debian GNU/Linux 4.0 -- Etch-And-A-Half リリースノート
http://www.debian.org/releases/etch/etchnhalf.ja.html

上記サイトには以下の記述があります。


|Debian 4.0 (etch) がサポートするハードウェアを増やすため、Debian 4.0r4 ポイントリリースで追加のパッケージが加えられました。追加されたパッケージとしては、Linux カーネル 2.6.24 や、X Window System 用の追加のドライバをベースとしたパッケージなどがあります。このような追加パッケージのインストールは必須ではなく、デフォルトでは行われません。今回の更新では、これまで提供されてきたパッケージのサポートには変更を加えません。
これまで提供されてきた 2.6.18 ベースのカーネルは、etch リリース向けのデフォルトのカーネルであり続けます。


つまり、今回は、“Pentium3/800MHz”なマシンに、敢えて“Etch-And-A-Half”をインストールする必要はないわけです。そこは単なるモノズキということで...^^;。だた、“Debian”サイトでも解説されていますが、“Etch-And-A-Half”のインストーラには“グラフィカルインストール”などのインストールオプションがいくつか増えています。手順は同じなんですが、マウスが使えます。あと、インストール環境を選択する段階で“ファイルサーバ”にもチェックを入れておくと、“Samba”がインストールされて、デフォルトで“Windows共有フォルダ”にアクセスできるようになります。

また、“Debian”を“netinst”すると、デフォルトで“GNOME”がインストールされるので、即効、“Synaptic”で“kde-core”パッケージにチェックを入れて(これで、37個の関連パッケージがインストールされる)、基本的な“KDE環境”を確保しました。

▼“Debian”は、“Pentium3/800MHz 512MB”からOK

これまで、いくつかの“Linuxディストリビューション”をいくつかのマシン環境で試してきましたが、目的は、どこまで低スペックなマシンで、どのような“Linuxディストリビューション”が実用的に活用できるか?ということを見定めたい、というところにありました。で、またしても起動時間の計測比較(ログイン画面が表示されるまで)です。


 “Puppy 4.00.2jp” 59秒(“Pentium3 /600MHz,PC100 /256MB”timeout:3秒含)/カーネル 2.6.21.7/自動ログイン
 “Puppy 4.00.2jp” 66秒(“Pentium3 /500MHz,PC100 /128MB”timeout:3秒含)/カーネル 2.6.21.7/自動ログイン
 “Debian 4.0r4”  69秒(“Celeron  /2.3GHz,PC3200/1GB” timeout:5秒含)/カーネル 2.6.18 /KDE 3.5.5
 “Debian 4.0r4”  77秒(“Celeron  /1.2GHz,PC133 /1GB” timeout:5秒含)/カーネル 2.6.24 /KDE 3.5.5
☆“Debian 4.0r4”  81秒(“Pentium3 /800MHz,PC133 /512MB”timeout:5秒含)/カーネル 2.6.24 /KDE 3.5.5
■“Debian 4.0r4”  69秒(“Pentium3 /1.2GHz,PC133 /512MB”timeout:5秒含)/カーネル 2.6.24 /KDE 3.5.5
■“Kubuntu 8.04”  83秒(“Pentium3 /1.2GHz,PC133 /512MB”timeout:3秒含)/カーネル 2.6.24 /KDE 3.5.9
■“Vine 4.2”    95秒(“Pentium3 /1.2GHz,PC133 /512MB”timeout:5秒含)/カーネル 2.6.16 /KDE 3.5.8
■“SuSe 11”     75秒(“Pentium3 /1.2GHz,PC133 /512MB”timeout:8秒含)/カーネル 2.6.25.1/KDE 3.5.9
■“XP Home sp3”   54秒(“Pentium3 /1.2GHz,PC133 /512MB”)
 “Vista HP sp1”  115秒(“Pentium4HT/3.0GHz,PC3200/2GB”)/自動ログイン
※注意)“Vista”に関しては、自動ログインして各種常駐ソフトがすべて起動するまでの時間を計っています。具体的には“Googleガジェット”が表示されるまでの実際的な作業に入れるタイミングまでを計測。なので、個人的な環境も含んでいますので、あまり参考にならないかも?また、■印の“Pentium3/1.2GHz,PC133/512MB”なマシンについては、異なったOSの入ったHDDを交換して計測しています(つまり5台とも同じマシンです)ので、より実際的な計測比較環境にあると思います。

飽くまでも個人的な体感速度の感触を踏まえた判断ですが....概ね、以下のように、マシンスペックに対するOSの選択ラインを引いてみました。
1.“Pentium3/800MHz,512MB”に満たないマシン環境であれば、【Puppy Linux】。
2.“Pentium3/800MHz,512MB”相当なマシン環境なら、【Debian】で大丈夫。
3.“Pentium3/1.2GHz,512MB”以上のマシン環境なら、【Kubuntu/Vine/SuSe】も候補。

“Linuxディストリビューション”に関しては好みの観点もあると思いますが、個人的には“KDE”が使えるものが好みです。ただし、“Puppy”は別。で、あまり多くの種類の“ディストリビューション”を同時進行で使っていくことは環境的にも難しいことなので、ここらで少し絞り込んでいってみることにしました。

まず、“Puppy”に関しては上記にあるように、“XP”以前の世代のマシンを中心に使っていくことにしました。いずれも、ノートパソコンですが、動作も含めて「手軽さ」という点で非常に使い勝手が良いです。

デスクトップパソコンに関しては、常用するものとして“Debian”と“Kubuntu”を並べて使っていくことにしました。“Vine”と“SuSe”にはやや距離をとることになりますが、一応、いつでも動作確認できる体制だけは確保していくつもりです。



[40] 【Debian】:Etch + Iceweasel2(Firefox2) + Flash
Linux  samu  - 2008/11/23(日) 14:20:23 -
引用なし
パスワード

“debian-40r4etchnhalf-i386-netinst.iso”を使ってインストールした環境下では、ブラウザ“Iceweasel2”に“Flash”をプラグインすることができません。

対策として、“sources.list”を変更した上で、ターミナルモードから“flashplugin-nonfree”をインストールします。

/etc/apt/sources.list

deb http://ftp.jp.debian.org/debian/ etch main
deb-src http://ftp.jp.debian.org/debian/ etch main
deb http://security.debian.org/ etch/updates main
deb-src http://security.debian.org/ etch/updates main
deb http://volatile.debian.org/debian-volatile etch/volatile main
deb-src http://volatile.debian.org/debian-volatile etch/volatile main

赤字が追記した箇所

deb http://ftp.jp.debian.org/debian/ etch main contrib non-free
deb-src http://ftp.jp.debian.org/debian/ etch main contrib non-free
deb http://security.debian.org/ etch/updates main contrib non-free
deb-src http://security.debian.org/ etch/updates main contrib non-free
deb http://volatile.debian.org/debian-volatile etch/volatile main contrib non-free
deb-src http://volatile.debian.org/debian-volatile etch/volatile main contrib non-free
deb http://www.jp.backports.org/ etch-backports main contrib non-free
deb-src http://www.jp.backports.org/ etch-backports main contrib non-free

▼ターミナルを開いて、“root”で以下のコマンドを実行

~# aptitude update
W: GPG error: http://www.jp.backports.org etch-backports Release: 公開鍵を利用できないため、以下の署名は検証できませんでした: NO_PUBKEY EA8E8B2116BA136C
W: これらの問題を解決するためには apt-get update を実行する必要があるかもしれません

~# apt-get install debian-backports-keyring
~# aptitude update
~# aptitude install flashplugin-nonfree
14:04:46 (3.05 MB/s) - `./install_flash_player_9_linux.tar.gz' を保存しました [3044538/3044538]
Adobe Flash Player installed.



[42] 【Debian】:Lenny + Iceweasel3(Firefox3) + Flash
Linux  samu  - 2008/12/18(木) 19:19:37 -
引用なし
パスワード

http://cdimage.debian.org/cdimage/lenny_di_rc1/i386/iso-cd/

“debian-testing-i386-netinst.iso”を使って“Lenny”をインストールした環境下の“Iceweasel3(Firefox3) + Flash_Player”は、どうも動きが思わしくありません。

この時、実際に動作しているのが、
“/usr/lib/swfdec-mozilla/libswfdecmozilla.so”で、
プラグインのバージョンは“Shockwave Flash 9.0 r100”として登録されているようです。

そこで、Adobe Flash Playerのダウンロードページから“Ubuntu 8.04+用.debファイル”をダウンロードします。→“install_flash_player_10_linux.deb”

# dpkg -i /保管パス/install_flash_player_10_linux.deb

で、インストールが完了します。↓
“/usr/lib/adobe-flashplugin/libflashplayer.so”

この段階で、“/usr/lib/mozilla/plugins/”配下に2つのリンクファイルが存在することになります。
・flash-mozilla.so → “libswfdecmozilla.so”
・lfashplugin-alternative.so → “libflashplayer.so”

この状況が、“Iceweasel3”の“アドオンのプラグイン一覧”で以下のように確認できますので、
“libswfdecmozilla.so”を【無効】にして、
“libflashplayer.so”(Shockwave Flash 10.0 r15)を【有効】にする。
そして、“Iceweasel3”を再起動すればOKのようです。



[49] 【Debian:Lenny】on Pemtium4 / 2.8GHz, 1GB(RAM)
Linux  samu  - 2009/01/04(日) 15:13:33 -
引用なし
パスワード
Re:[#39]

|飽くまでも個人的な体感速度の感触を踏まえた判断ですが....概ね、以下のように、マシンスペックに対するOSの選択ラインを引いてみました。
|1.“Pentium3/800MHz,512MB”に満たないマシン環境であれば、【Puppy Linux】。
|2.“Pentium3/800MHz,512MB”相当なマシン環境なら、【Debian】で大丈夫。
|3.“Pentium3/1.2GHz,512MB”以上のマシン環境なら、【Kubuntu/Vine/SuSe】も候補。

うぅ〜んむ。やっぱり、“Pentium3/1.2GHz,512MB”なマシンでの“Lenny”は厳しいっす、ね。“Pemtium4 / 2.8GHz, 1GB(RAM)”マシンに“Lenny”を入れてみたら、“Pentium3/1.2GHz,512MB”マシンでの忍耐がウソのような快適さです。なので、“Pentium3”クラスのマシンは“Puppy”で運用したほうが体感速度的には無難ですね。“Puppy”ならHDDへのセットアップも30分かかりません。現時点での“Puppy”の最新バージョンは“4.1.1”と。

あるいは、もうひとつの選択肢としてあるのが、“ecolinux”です。
http://ja.ecolinuxos.com/
“ecolinux”は、Ubuntu系の“Xfce”なディストリビューションなので、“Pentium3”クラスのマシンで試してみるのも“テ”ですね。

GNOMEもKDEもビジュルア系に走って、マシンスペックをかなり要求してくる傾向にあるので、“Xfce”の使い勝手を知っておくのもいいと思います。

[50] 【Debian】EtchとLenny、どっちを選ぶ?
Linux  samu  - 2009/01/09(金) 10:59:25 -
引用なし
パスワード
Re:[#39][#49]

||飽くまでも個人的な体感速度の感触を踏まえた判断ですが....概ね、以下のように、マシンスペックに対するOSの選択ラインを引いてみました。
||1.“Pentium3/800MHz,512MB”に満たないマシン環境であれば、【Puppy Linux】。
||2.“Pentium3/800MHz,512MB”相当なマシン環境なら、【Debian】で大丈夫。
||3.“Pentium3/1.2GHz,512MB”以上のマシン環境なら、【Kubuntu/Vine/SuSe】も候補。

|うぅ〜んむ。やっぱり、“Pentium3/1.2GHz,512MB”なマシンでの“Lenny”は厳しいっす、ね。“Pemtium4 / 2.8GHz, 1GB(RAM)”マシンに“Lenny”を入れてみたら、“Pentium3/1.2GHz,512MB”マシンでの忍耐がウソのような快適さです。なので、“Pentium3”クラスのマシンは“Puppy”で運用したほうが体感速度的には無難ですね。“Puppy”ならHDDへのセットアップも30分かかりません。現時点での“Puppy”の最新バージョンは“4.1.1”と。

自身の中でも“Debian”に関する体感速度についてやや混乱している部分もあるようなので、今一度、点検・整理してみます。

ポイントは、「“Pentium3/800MHz,512MB”相当なマシン環境なら、【Debian】で大丈夫。」としたところなんですが、これは、【Debian:Etch】なら大丈夫。とDebianのバージョンを特定しておいたほうが誤解がないようですね。

さらに言えば、【Debian:Etch】ならば、“Pentium3/1.2GHz,512MB”以上のマシン環境で“サクサク”動きます。

一方、【Debian:Lenny】の場合は、“Pemtium4 / 2.8GHz, 1GB(RAM)”マシンで“サクサク”動いています。

これらのことから、大雑把な判断基準として、
“Pentium3”クラスのマシン→【Debian:Etch】
“Pentium4”クラスのマシン→【Debian:Lenny】
というバージョンの選択基準を認識しておいたほうがいいように思います。

ただし、
【Debian:Etch】と【Debian:Lenny】には、例えば、以下のようなアプリケーション環境の違いがあります。
【Debian:Etch】 = Iceweasel(Firefox) v.2 / OOo v.2.0
【Debian:Lenny】= Iceweasel(Firefox) v.3 / OOo v.2.4

この時、【Debian:Etch】に“Iceweasel(Firefox) v.3”を導入することは無理なようですので、ブラウザ中心の作業がメインとなる場合は、マシンの環境自体を“Pentium4”以上の環境を前提に考えていったほうがよさそうですね。

特に、ブラウザでFlashを使ったサイトやデータを再生しようとすると、“Pentium3”クラスのマシンスペックでは負担が大きすぎるようです。

ただ、“Lenny”はまだ、testingの段階なんですよねぇ〜。

[104] 【Debian】のサポート周期
Linux  samu  - 2010/01/15(金) 19:32:26 -
引用なし
パスワード
▼Debian GNU/Linux 4.0 "Etch" のサポート終了まであと約1ヶ月です
http://www.debian.or.jp/blog/please_update_to_50_lenny.html

|Debian GNU/Linux 5.0 コードネーム “Lenny”が 2009/02/14 にリリースされてから、そろそろ約1年になろうとしています。これはつまり、旧安定版(oldstable) Debian GNU/Linux 4.0 "Etch" のサポートも終了が間近ということです。基本的に旧安定版のサポートは安定版がリリースされてから1年ですので、特別なことが無い限り 4.0 "Etch" のサポートは2010年2月中に終了します。

とのアナウンスがありました。
ということは、現行の安定版である“Lenny”のサポート期限は、次期“Squeeze”がリリースされてから1年後、ということになります。そして“Squeeze”のリリース時期は?、ということなんですが、2011年春頃?でしょうかねぇ〜?

なんとなく、“Debian使い”としては安定版をメインに使いながら、傍らで“testing”を追いかける、というスタイルが堅実なような気がします。

“testing”は仮想で、という時代なのかも。

----
▼Debianのリリース履歴
Debian GNU/Linux 5.0.3 は 2009 年 9 月 5 日 にリリース★【現在の安定版】
Debian GNU/Linux 5.0 コードネーム “Lenny” が 2009/02/14にリリース
Debian GNU/Linux 4.0 (コードネーム「etch」) が 2007年4月8日 にリリース
Debian GNU/Linux 3.1 (別名 sarge) は、 2005 年 6 月 6 日にリリース
Debian GNU/Linux 3.0 (別名 Woody) は、2002 年 7 月 19 日にリリース
Debian GNU/Linux 2.2 (別名 Potato) は 2000 年 8 月 14 日にリリース

ページ:  ┃  記事番号: ( 7 / 41 ツリー ) ←次へ | 前へ→
Total  37,272
(SS)C-BOARD v3.8 is Free

Copyright © 36way.net 20070215-2010. All Rights Reserved.
※無断転載禁止