samu board

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[103] “Windows7pro”(DSP版)をインストール
Windows  samu  - 2010/01/13(水) 21:38:11 -
引用なし
パスワード
 ◎Windows7pro:Celeron D/2.66GHz/3GB i82915G(オンボード)
 ▼結果スコア
 ↓
 ↓   ▼Windows7RC版:Pentium 4/2.66GHz/1GB i82865G(オンボード)
 ↓   ▼結果スコア[#96]
 ↓   ↓   ↑HDD換装
 ↓   ↓   ▼Windows7RC版:Pentium 4/2.8GHz/768MB i82865G(オンボード)
 ↓   ↓   ▼結果スコア[#61]
【3.5】【3.6】【3.8】【4.2】プロセッサ:1秒あたりの計算
【4.6】【4.4】【3.8】【5.1】メモリ(RAM):1秒あたりのメモリ操作
【1.9】【1.0】【1.0】【3.7】グラフィックス:Aeroのデスクトップパフォーマンス
【1.0】【1.0】【1.0】【3.3】ゲーム用グラフィックス:3Dなグラフィック
【5.4】【4.6】【4.6】【4.6】プライマリハードディスク:ディスクのデータ転送速度
            ▲結果スコア[#32]
            ▲Windows Vistaインストールマシン
             Pentium 4/3.0GHz/2GB Qadro_FX2000(128M)
----
▼起動時間の速度測定比較
“Windows7pro”   78秒(“Celeron D/2.66GHz,PC2-4200/3GB”)/自動ログイン
“Vista HP sp1”  115秒(“Pentium4HT/3.0GHz,PC3200/2GB”)/自動ログイン
“Windows7RC版”  110秒(“Pentium4/2.8GHz,PC2700/786MB”)/自動ログイン
“Debian 5.0.1”  47秒(“Pentium4/2.8GHz,PC2700/786MB”timeout:1秒含)/カーネル 2.6.26-2 /KDE 3.5.10


以上が取り敢えずのインストール結果です。
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[102] 【Squeeze/KDE】“KDE4”on“Squeeze”、はじめの一歩
Linux  samu  - 2010/01/02(土) 16:54:31 -
引用なし
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“testing”な“Squeeze”は、毎日のように“main”なパッケージのアップデートが上がってきます。まずはインストールメモから....。

●インストール完了後の画面は“gnome”なので、即効で“KDEデスクトップ環境”をインストールします。
▽この時にインストールする主なパッケージは、3つ。
・kde-full
・kde-l10n-ja
・kde-standard

●そして、“KDE”をデフォルト設定にしてみると、従来の「Kメニュー」(スタートメニュー)が、デフォルトで「Kickoffアプリケーションランチャー」という様相に変わっているので、敢えて“従来の「Kメニュー」”に設定変更しておきます。
◇これは「慣れ」でしょうね。きっと、“Kickoff”なランチャーでも「お気に入り」フォルダをうまく活用すれば使い勝手はよくなるような気もします。が、小生はアイコンをパネルに一覧配置させるのが性に合ってます。“固定の位置”で覚えるわけですね。
▽なので、小生にとっては、
・uim-applet-kde
・uim-qt
これらのアプレットはパネルに格納できる重要なパッケージとなります。

●KDE3.5の「コントロールセンター」は、KDE4では「KDEシステム設定」と名称変更されています。
●KDE3.5の「インフォセンター」は、KDE4では「KDEシステム情報センター」と名称変更されています。

●また、インストール途中でキーボードのモデルを聞かれますが、lennyにはあった「日本語 106-key」という選択肢がありません。やや戸惑いますが、「Generic 104-key PC」を選択して続行します。インストール完了後に「KDEシステム設定」を確認してみますが、やはり“キーボードのモデル”という項には「日本語 106-key」という選択肢はリストにありません。そこで、「利用可能な配列」の中から「Japan」を選択してアクティブ化し、「バリアント」の項で「OADG109A」を選択します。すると、コマンドラインに「setxkbmap -model pc104 -layout jp -variant OADG109A」と表示されました。

▲squeeze/kde:4.3.2
([Kメニュー]→[設定]→[KDEシステム設定](起動)=>[個人]→[国と言語]→[キーボード配列])


▲lenny/kde:3.5.10
([Kメニュー]→[コントロールセンター](起動)=>[地域&アクセシビリティ]→[キーボード配列])
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[101] 【Squeeze/KDE】“Squeeze”と“Lenny”の比較
Linux  samu  - 2009/12/31(木) 22:10:17 -
引用なし
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[#100]で、“Squeeze”をインストールしてみましたが、これが意外と使えます。なので、常用としている“Lenny”の傍らで“Squeeze”の進捗を追っかけてみようと思います。

▼Kernel
squeeze:Linux 2.6.30-2-686(i686)
 lenny:Linux 2.6.26-2-686(i686)
▼KDE
squeeze:4.3.2
 lenny:3.5.10
▼PC
squeeze:pen4-2.66GHz/1GB
 lenny:pen4-2.8GHz/1GB

“Squeeze”と“Lenny”では、カーネルとKDEのバージョンが異なっています。これにより、各種アプリケーションのバージョンも“KDE4”な様相に様変わりしています。“KDE4”が公開された折、それまでの“KDE3.5”環境とは大きく異なる“UI”が物議を醸したのも「今は昔」でしょうか。

ご多分に漏れず、小生も“KDE4”への移行には抵抗を感じておりました。それだけ、“KDE3.5”には使い勝手の良さがある、ということなんですよね。実際に、“KDE4”な“Squeeze”を使ってみると、戸惑いを覚えるところも少なくありません。一部“KDE3.5”風な表示を選択できる余地もあるようですが、個人的には、やはり、“KDE3.5”と“KDE4”は「別物」という印象が強いです。ですから、“Squeeze”と“Lenny”も「別物」という感覚があります。この感覚は、“WindowsXP”から“Windows_Vista/7”へ移行する感覚に近いものがあるかもしれません。

そんな“Squeeze”ですが、「pen4-2.66GHz/1GB」なマシン環境でも結構シャキシャキ動いてくれるので、これは「イケる」な。というのが第一印象としてありました。そして、ブラウザ“Iceweasel”のバージョンが現行の“3.5.6”であること、アドビのFlashともバランスされている(だろう)ところ、などの手応えがあったため、“KDE4”に慣れることも含めて、“testing”な“Squeeze”を追いかけてみることにしました。
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[100] 【Squeeze/KDE】“Squeeze”(testing)をインストールしてみる。
Linux  samu  - 2009/12/31(木) 13:55:40 -
引用なし
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▼Debian 「squeeze」 リリース情報
http://www.jp.debian.org/releases/testing/

▼Debian-Installer を使ったインストール
http://www.debian.org/devel/debian-installer/
▼daily ビルドイメージ
▼netinst CD イメージ (概ね 135-175 MB) と名刺サイズの CD イメージ (概ね 20-50 MB)
[amd64][armel][hppa][i386][ia64][mips][mipsel][powerpc][sparc]
           ▼
           ↓
▼Daily build #7 for i386, using installer build from sid
http://cdimage.debian.org/cdimage/daily-builds/daily/arch-latest/i386/iso-cd/
●debian-testing-i386-netinst.iso ←ダウンロード

▼インストール環境
■Distribution:Debian GNU/Linux squeeze/sid
■Kernel:Linux 2.6.30-2-686(i686)
■KDE:4.3.2
■CPU:Pentium4-2.66GHz
■RAM:1GB
▼/etc/apt/sources.list(デフォルト)
deb http://ftp.jp.debian.org/debian/ squeeze main
deb-src http://ftp.jp.debian.org/debian/ squeeze main
deb http://security.debian.org/ squeeze/updates main
deb-src http://security.debian.org/ squeeze/updates main

squeeze-kde4-3-2.png
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[99] 【WinXP】“メイリオ”は“WinXP”のシステムフォントには向かない?
Windows  samu  - 2009/12/27(日) 00:11:15 -
引用なし
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|▼[画面のプロパティ]→[デザイン]→[詳細設定]
|□「指定する部分」:アイコン ←☆
|■「フォント」:メイリオ ←★

やや気づくのが遅れましたが、“WinXP”で“メイリオ”をシステムフォントに設定するのはいささか無理?があるのかもしれません。

具体的には、エクセルのツールバーにある、「フォント(書体)の指定」や「フォントサイズの選択」に関するプルダウンコントロールの表示幅が異様に広がってしまう、という現象を確認しました。

上記の、システムフォントを“メイリオ”から“MS UI Gothic”に戻してやると、エクセルのツールバーの表示も元に戻りましたので、“WinXP”に関しては、システムフォントに“メイリオ”を使うことによって他にも何らかの影響が出る?可能性がありそうですね。

とりえず、ブラウザでの「メイリオ」は快適です。
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[98] 【Lenny/KDE】フォントのインストール
Linux  samu  - 2009/12/24(木) 16:17:43 -
引用なし
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Re:[#77]
|こういうフォントに慣れてしまうと、Windowsのフォントには戻れないんだよなぁ〜....。
|# windowsとlinuxでは“同じフォント”が使えない、ということが意外と“隠れた不便さ”に繋がっていくんですよねぇ〜。

[#97]で、Windows[vista/7]用の“メイリオ”フォントを「windowsXP」にインストールしたところなんですが、これを“Lenny”にもインストールしてみました。
▼フォントインストーラー(KDE)

■[Kメニュー]
   →[コントロールセンター]
      →[システム管理]
         →[フォントインストーラ]
            →[管理者モード]
               →[フォントを追加](“meiryo.ttc”/“meiryob.ttc”)
−−−−
1.「WindowsXP」でもメイリオフォントが使える、ということを知って益々「WindowsXP」が手放せなくなった。
2.「windowsとlinuxでは“同じフォント”が使えない」ではなく、「同じフォントでも微妙に表示が違う」。と書き換えておこう。
3.フォントのレンダリングは、[XP] < [vista/7] < [Linux] てな感じかな。

▼IPAフォントのダウンロード
http://ossipedia.ipa.go.jp/ipafont/

▼M+ と IPAフォントの合成フォント
http://mix-mplus-ipa.sourceforge.jp/

▼自由に使えるオープンソースの日本語フォント
http://sourceforge.jp/magazine/09/04/27/0313213
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[97] 【Win7RC】“メイリオ”フォントを“XP”マシンにもインストールしてみる
Windows  samu  - 2009/12/24(木) 14:17:39 -
引用なし
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▼Windows XP 向け ClearType 対応日本語フォント
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=f7d758d2-46ff-4c55-92f2-69ae834ac928&DisplayLang=ja
↑ここから「VistaFont_JPN.EXE」をダウンロードしてインストール(実行)すると、“C:\WINDOWS\Fonts”フォルダに“meiryo.ttc”と“meiryob.ttc”がインストールされるので、以下の設定を行う。

▼[画面のプロパティ]→[デザイン]→[効果]
■「次の方法でスクリーンフォントの縁を滑らかにする」:ClearType ←★


▼[画面のプロパティ]→[デザイン]→[詳細設定]
□「指定する部分」:アイコン ←☆
■「フォント」:メイリオ ←★


※なお、Vista用のメイリオが以下のようにアップデートされている。
▼Windows Vista および Windows Server 2008 向けメイリオフォントコレクション アップデート(x86 版)
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=a1314285-3185-49e7-b5a2-fbe08809877e&displaylang=ja
−−−−
ただし、XP環境におけるメイリオフォントは、Vistaやwin7環境と同じ綺麗さを確保できる、というものではないようだ。微妙に違う。
これは、「WindowsXP」と「Vista/win7」と「Linux」では、フォントのレンダリングが三者三様となっているためらしい。
また、メイリオは基本的には「プロポーショナル」フォントになるので、「等幅」が欲しいところでもある。これには、「gdi++.dll @ wiki ( http://www18.atwiki.jp/gdiplus2/ )」という対策もあるようだが、小生は、「M+2VM+IPAG-circle.ttf」を充当して使うことにした。いずれしにろ、ブラウザの「既定のフォント」にメイリオを設定できるのは快適である。
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[96] 【Win7RC】インストール済HDDを載せ替え(換装)してみる
Windows  samu  - 2009/12/21(月) 20:18:14 -
引用なし
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[#61]で、「Pentium 4/2.8GHz/768MB」なマシンにインストールした「Windows7RC版HDD」を、そのまま「Pentium 4/2.66GHz/1GB」な別のマシンに装着して起動してみました。

すると、

なにやら、起動時にドライバの読替をしながらWindows7RCが立ち上がってくる様子が見てとれました。似たようなマシン環境ではあるのですが、すんなりと手間要らずに済んだのは驚きでした。

 ◎Windows7RC版:Pentium 4/2.66GHz/1GB i82865G(オンボード)
 ▼結果スコア
 ↓   ↑HDD換装
 ↓   ▼Windows7RC版:Pentium 4/2.8GHz/768MB i82865G(オンボード)
 ↓   ▼結果スコア
【3.6】【3.8】【4.2】プロセッサ:1秒あたりの計算
【4.4】【3.8】【5.1】メモリ(RAM):1秒あたりのメモリ操作
【1.0】【1.0】【3.7】グラフィックス:Aeroのデスクトップパフォーマンス
【1.0】【1.0】【3.3】ゲーム用グラフィックス:3Dなグラフィックパフォーマンス
【4.6】【4.6】【4.6】プライマリハードディスク:ディスクのデータ転送速度
        ▲結果スコア[#32]
        ▲Windows Vistaインストールマシン
         Pentium 4/3.0GHz/2GB Qadro_FX2000(128M)


▼Windows 7 製品候補版(Release Candidate): ダウンロードの手順
http://www.microsoft.com/japan/windows/windows-7/download.aspx

|Windows 7 RC 版のダウンロードは 8 月 20 日で終了致しました。
|重要なお知らせ: Windows 7 RC 版には使用期限がありますのでご注意ください。 RC 版の使用期限は 2010 年 5 月 31 日です。2010 年 3 月 1 日から警告とともに、2 時間ごとに PC がシャットダウンされます。Windows 7 RC 版をご使用の場合は、大事なデータを失わないためにも、使用期限前に必ずライセンス有効な製品版 Windows を再インストールするようにしてください。

だ、そうです。
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[95] 【Lenny/KDE】Firefox_3.5.x から Iceweasel_3.0.6 へシフトしてみる(課題)
Linux  samu  - 2009/11/13(金) 16:33:39 -
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[#92]
|#なんとなく、調子が良さそうなので、しばらく様子をみる。

と思いきや、やはりFlash絡みと思しきところでFirefoxが突然死する現象は改善されない傾向にあるので、思い切って、リポジトリな“Iceweasel_3.0.6”にシフトしてみました。(プラグインなどは現状維持で引き継げます)

1.“Firefox”の任意インストールフォルダをバッサリ削除
2.synapticから“Iceweasel”と“iceweasel-l10n-ja(Iceweasel 用日本語パッケージ)”をインストール

以上でFlash絡みの突然死から開放されました。リポジトリな“Iceweasel_3.0.6”ならFlashも問題ないようです。ただ、最新版な“Firefox”環境は諦めることになりますね。そして、以下のような課題(問題)の存在も知ることになりました。

▼第5章 lenny で知っておくべき問題点:5.6. Mozilla 製品のセキュリティの状態
http://www.jp.debian.org/releases/lenny/i386/release-notes/ch-information.ja.html#mozilla-security
|Mozilla のプログラムである firefox、thunderbird と sunbird (Debian ではそれぞれ iceweasel、icedove 及び iceowl に名前が変更されています) は多数のユーザにとって重要なツールです。しかし残念なことに、上流のセキュリティポリシーは上流の新しいバージョンに更新するようユーザに強いることで、これは、セキュリティアップデートには大きな機能変更を含めないという Debian のポリシーと矛盾します。いつになるかは今のところわかりませんが、lenny のサポート期間の間に、Mozilla 製品のサポートがもはや Debian セキュリティチームにとって実現不可能になり、Debian セキュリティチームが Mozilla 製品のセキュリティサポートの終了を発表するときが来るかもしれません。Mozilla 製品をインストールするときはこのことを考慮に入れ、セキュリティサポートの終了が問題になると考えられる場合は Debian で提供されている代替プログラムの使用を検討してください。
|iceape、商標を外した seamonkey インターネットスイートは、lenny から取り除かれました。

どうやら、DebianとMozillaの間には“合わない歩調”というものがあるようで、将来的には“iceweasel”もサポートされなくなる可能性も示唆されていますね。今すぐ、というわけではありませんが、“Debian で提供されている代替プログラム”とは具体的にどんな選択肢があるんだろう?と検討してしてみると....

【1】konqueror
“konqueror”は、個人的にも一押しなツールです。現在は主に「ファイル管理」を中心に活用しています。
そして、“konqueror”は同時にWebブラウザの機能も持ちあわせています。ところが、やはりFlash絡みで動作が思わしくありません。一応、「konqueror-plugin-gnash」というパッケージもインストールしてみたのですが、一部のFlashは表示されるようになったものの、ムービーなFlashはクラッシュの引き金となるようです。
▼konqueror-plugin-gnash
http://packages.debian.org/ja/lenny/konqueror-plugin-gnash

【2】風博士
http://kazehakase.sourceforge.jp/ja/
“Firefox”と同じ“Gecko”エンジンなブラウザで、Lennyのリポジトリからインストールできます。現在のバージョンは、0.5.4。Flash関係は問題なく安定して動作します。軽量化とレンダリングエンジンの複数搭載を目指しているようです。
個人的には、Flash無しぺーじは“konqueror”で、Flash有りページは“風博士”、という使い分けになる?のかも?

【3】Midori
▼Midori - Twotoasts.de
http://www.twotoasts.de/index.php?/pages/midori_summary.html
▼Midori (ウェブブラウザ) - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/Midori_(%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%96%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%82%B6)
▼midori - (create a module.xml file to set this module's description)
http://git.xfce.org/apps/midori
VineやUbuntuあたりで話題になっているようです。Debian/Lennyのリポジトリには入っていませんが、Debian/squeezeには入っています。実際には試していませんが、気になるブラウザですね。

で、結果的には“Iceweasel”に落ち着く、という話になるわけですが....。この構図はけっこう悩ましいですね。Web上でのFlashの扱いが大きなネックのように思うんですが、HTML5な世界になると変わるんだろうか....。
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[94] 【Lenny/KDE】RealPlayer for Linux をインストールしてみる
Linux  samu  - 2009/10/22(木) 23:54:20 -
引用なし
パスワード
▼RealPlayer for Linux - the best audio and video player - Real.com
http://www.real.com/linux/

▼ダウンロード
RealPlayer11GOLD.deb

▼インストール
# dpkg -i RealPlayer11GOLD.deb
注意)“lsb”パッケージが足りない、場合は事前にsynapticから“lsb”関連パッケージをインストールしておく。
ーーーー
インストール後、“.rm”,“.ram”あたりの拡張子と関連付けして、アイコンも変更しておく。
これで、Realなムービーの再生もOK、と。
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